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あなたに秘められた良さを抽出する トラストマインドコーチ 新アリボーの冒険

他人と比べたり、周りからダメだしされたりで見えなくなってしまった、自分の良さをコーチングスキルやなまえカードを使って引き出せること。自分のことを知る、1%でも良いとこを受け入れることからのスタート。そんなお手伝い✩

くるしゅうない、歌うがよい、無礼講じゃ、カラオケのススメ

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どぅーもカラオケ馬鹿です。

1人カラオケ余裕のよっちゃんです。

最近言われた一言( ´ ▽ ` )ノ

「人の歌聴いてないよね?」

Σ( ̄ε ̄;|||・・・そんなこたぁ~ない、軽く聴いてる。確実に。でも、全力で聴いているか、盛り上げているかというとやりません。だからといってマイク離さないタイプでもありません。

そんな一言からカラオケの楽しみかたを振り返ってみた。

  【A子のカラオケの楽しみ方】

A子「OJGの神、歌いたい曲入れてくださいよー」

B子「OJGの神、〇〇歌ってください!」

A子「えぇーー歌いたいやつが楽しいっしょ」

OJGの神「いや、リクエストされて歌うの楽しいよ」

A子「ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!」

OJGの神「A子は本当に歌うのが楽しいみたいだね」

考えてみると、あまりリクエストされても歌いたい曲じゃないと歌わない。リクエストされることがあまりないってこともあるし、リクエスト自体相手にすることも少ない。他人の選曲はカラオケの楽しみの1つで、何の曲を入れるかがワクワクなのでリクエストするとつまらなくなってしまうのだε-(´∀`; )たまに知らない曲をいれられるとブーイングをする人がいるけど、自分では聴かないジャンルを聴けるのも楽しみの1つ。

【カラオケにいるタイプ】

  1. 「聴く専門」→歌うのが好きじゃないor人前でうたうのが好きじゃないだけ。歌うのを強制してはいけない。聴くのだけでも十分盛り上がる。
  2. 「一緒に歌う」→一緒に歌うと1人で歌う勇気の半分でよい。下手をカバーできる。盛り上がる。ハモリたいって人もおる。
  3. 「リクエストする」→その曲が好き。その人の声で聴いてみたいという願望。デュエット好き。
  4. 「他の人が知らない歌をうたいまくるパターン」→自分orその曲に酔っている。周りの空気が読めない。知らない曲なので歌のうまい下手がバレナイ。
  5. 「全力で盛り上げる」→自分の選曲も盛り上げ系。相手が歌うときも掛け声したり、タンバリンならしたり、踊ったり。盛り上げることが好き。

他にどんなタイプがいるのだろうか?

 【あなたの選択はどっち?】

★歌いたかった曲を先に入れられた場合あなたならどうする?

A:歌いたかったけど、先に歌われたので諦める。

B:歌いたかったので、一緒に歌っていいか確認して歌う

C:しばらくたってから同じ曲を入れなおして歌う

上記のパターンは、一緒に行くメンバーとの関係性でも変化する可能性は高い。仲の良い友達の場合は、Cを選択する。相手に断ることなんてしない、だって歌いたいから(笑)

そんなこと言っといて・・「カラオケ行こう♪」と誘われて行っても選曲悩みすぎたり、うまく歌えなかったら凹んだり、盛り上げ疲れしたり。 色々試行錯誤した結果分かったのは!!

自分が楽しむように行動する

★これに尽きる★

盛り上げたい時は盛り上げればよいし。

歌いたくない曲は歌わなくていいのだ。

けしてワガママし放題ってことではない。

カラオケ行く前に、この曲だけは絶対歌うとか。

選曲される曲を当てる!とか、パフェ食おうとか。

何か小さな目標をもってカラオケにのぞむわけよ。

そんなことを色々な場面で使っていくと楽しいよ♪

相手に楽しくしてもらうより、自分から楽しめる方法探すほうが確実に早い。楽しさを相手にゆだねちゃダメダメ( ̄× ̄)b゙NG!!

 そんなカラオケ馬鹿は、Facebookでの繋がりからのカラオケ対決なるものもやっています♪これはこれで楽しい★本当にど素人だからね。でも聴いてくれる人がいる。イイねの数を競っている。そんな楽しい誘いに「YES」と言えてよかった。楽しいことって色々転がってるもんだよぉー♪(* ̄ー ̄)v

次いつカラオケいくべかなぁ~。